
2007年04月01日
国立新美術館
3月29日、ポカポカ陽気に誘われて、六本木に出来た国立新美術館に,開館記念のポンピドー・センター所蔵作品展「異邦人達のパリ」を見に行ってきました!スペイン生まれのピカソをはじめ、イタリアのモディリアーニ、ロシア生まれのシャガールに並んで、日本人では藤田嗣治、荻須高徳,菅井汲の絵がありました。絵画ばかりでなく、沢山の写真や造形など いろんな作品がありバラエティに富んでいて一緒に行った小学生の孫も楽しんでいました。
展示物の写真は撮れれませんので、美術館の写真を少し載せておきます。いいなと思われる写真には人物が入っていて、良い写真がありませんが・・・・
上野と違って、ガラス張りの明るい現代的な建物でした。地下鉄の六本木駅から歩いて4,5分のところです。





下の写真は、パンフレットに載っていた美術館の全容とチケットのコピーです。

展示物の写真は撮れれませんので、美術館の写真を少し載せておきます。いいなと思われる写真には人物が入っていて、良い写真がありませんが・・・・
上野と違って、ガラス張りの明るい現代的な建物でした。地下鉄の六本木駅から歩いて4,5分のところです。





下の写真は、パンフレットに載っていた美術館の全容とチケットのコピーです。

Posted by サダハル at 18:10│Comments(0)