
2014年10月31日
箱根の旅Ⅳ(仙石原のススキとガラスの森美術館)
2014年10月28日(火)晴
ホテルで「箱根ガラスの森美術館」の前売り券(1,200円)を購入して、11時にチェックアウト。
タクシーを呼んで貰い、まず、仙石原のススキを見てから、「ガラスの森美術館」へ向かいました。
仙石原のススキはちょうど見頃でしたが、今年のススキは例年よりちょっと小ぶりな気がしました。
仙石原のススキ



ススキの中で、急いで交互に写真を撮り合った後、待たせていたタクシーに乗り、ガラスの森に向かいました。
(タクシー代は、2,370円でした)
ガラスの森美術館入口


門を入り、右手の地下にあるロッカーに荷物を預けてから中に入りました。ロッカーの100円は出す時に返却されます。
受付で前売り券を入館券に交換して貰ったもの

受付を抜けるとパッと目に入る風景(6月に来た時とはまた趣が変わっていました)

この水の流れを右に見ながら坂を下り美術館へ

クリスタルのベールのある橋を渡って美術館へ


美術館を入った最初の部屋の左側とシャンデリア


正面の左の壁とグラスの陳列品

美術館を出てから知ったのですが、中での撮影はオーケーとのこと。素敵な陳列品がいっぱいあったのに残念でしたが、カンツォーネを聴きながらランチを食べようと、庭園を見渡すオープンテラスのカフェレストランに向かいました。
今日のイタリア人の歌手(名前はロナウド?)

食べ終わって庭の散策。
ススキの形をしたクリスタルは素敵でした(6月は紫陽花のクリスタルでした)

太陽の光でキラキラ輝くクリスタルのツリー

黄色いコスモス(黄花コスモスではなくピンク色と同じような黄色いコスモスが可憐でした)



ガラスの森美術館前からバスで箱根湯本まで行き、15時49分のロマンスカー「はこね32号」で帰途につきました。
箱根行きの26日は、新宿~箱根湯本までは11時40分のロマンスカー「はこね21号」を利用。箱根湯本には13時06分着。
湯本から登山電車で強羅まで行き14寺30分のホテルからの送迎バス(予約)を利用しました。
いつも箱根は1泊で帰ってくるのでバタバタ忙しいのですが、今回は2泊でしたので、時間に追われることなく、非常にゆったりとして、のんびり出来ました。
気のあった古くからの友達でしたので、気疲れも無く命の洗濯をしてきました。
ホテルで「箱根ガラスの森美術館」の前売り券(1,200円)を購入して、11時にチェックアウト。
タクシーを呼んで貰い、まず、仙石原のススキを見てから、「ガラスの森美術館」へ向かいました。
仙石原のススキはちょうど見頃でしたが、今年のススキは例年よりちょっと小ぶりな気がしました。
仙石原のススキ



ススキの中で、急いで交互に写真を撮り合った後、待たせていたタクシーに乗り、ガラスの森に向かいました。
(タクシー代は、2,370円でした)
ガラスの森美術館入口


門を入り、右手の地下にあるロッカーに荷物を預けてから中に入りました。ロッカーの100円は出す時に返却されます。
受付で前売り券を入館券に交換して貰ったもの

受付を抜けるとパッと目に入る風景(6月に来た時とはまた趣が変わっていました)

この水の流れを右に見ながら坂を下り美術館へ

クリスタルのベールのある橋を渡って美術館へ

美術館を入った最初の部屋の左側とシャンデリア


正面の左の壁とグラスの陳列品

美術館を出てから知ったのですが、中での撮影はオーケーとのこと。素敵な陳列品がいっぱいあったのに残念でしたが、カンツォーネを聴きながらランチを食べようと、庭園を見渡すオープンテラスのカフェレストランに向かいました。
今日のイタリア人の歌手(名前はロナウド?)

食べ終わって庭の散策。
ススキの形をしたクリスタルは素敵でした(6月は紫陽花のクリスタルでした)

太陽の光でキラキラ輝くクリスタルのツリー

黄色いコスモス(黄花コスモスではなくピンク色と同じような黄色いコスモスが可憐でした)



ガラスの森美術館前からバスで箱根湯本まで行き、15時49分のロマンスカー「はこね32号」で帰途につきました。
箱根行きの26日は、新宿~箱根湯本までは11時40分のロマンスカー「はこね21号」を利用。箱根湯本には13時06分着。
湯本から登山電車で強羅まで行き14寺30分のホテルからの送迎バス(予約)を利用しました。
いつも箱根は1泊で帰ってくるのでバタバタ忙しいのですが、今回は2泊でしたので、時間に追われることなく、非常にゆったりとして、のんびり出来ました。
気のあった古くからの友達でしたので、気疲れも無く命の洗濯をしてきました。
Posted by サダハル at 16:20│Comments(0)